日本経済新聞の「身のまわりに経済(データ)篇」 CM。

これはなかなかユーモアがあって面白いかもしれない。
ある意味で女性は流行に敏感過ぎるということを示唆されている感じもあるね。

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でも、これって婚活でパートナーを見付けておきながら、
外国人の同僚あるいは英会話講師にすぐ鞍替えして、
その後、日本人の彼氏の方が羽振りがよくなったと知り、よりを戻すという感じなのかな?

これは男から見たら嫌われるタイプの女性を
これでもかというくらい思いっきり体現しているように見えちゃうものだね。

性格良さそうな顔をしておいて、めちゃくちゃ計算高いなぁ。

とはいえ、今の時代このくらいドライな人が増えているイメージではあるのは確かかも。
まあ世知辛い世の中だからなぁ、女性の場合は特にそうでしょう。

だから、一発逆転を狙うなどして、結婚相手をまのすごく吟味する傾向にあるのかもしれないね。
出来るだけ条件の良い男性を果てしなく捜し求める、そんな感じ。

それで、どんどん時間が掛かってしまい婚期を逸してしまったら元も子もないけれど。
まあCMとしては非常に面白いけどね。


日本経済新聞

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