生田斗真、渡辺哲が出演しているアース製薬・バスロマンCM。

このCMシリーズも何気に長く続いているものだよね、第4~5弾くらいになるのかな?
この生田斗真の「風呂愛」がどこから来るものなのか、バックボーンが気になるところではある。

何が切っ掛けだったのか、温泉ではなくなぜ銭湯なのか? その辺も謎ですな。

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まあ、世の中には“銭湯好き”という方も多くいらっしゃると思うので、
その類だというのは分るんだけど、庶民的な雰囲気のようなものが好まれているのかなぁ。

個人的には、銭湯って行ったことがないので想像で語るしかないものの、
日本の風呂文化を連綿と継承している場として、なかなか興味深くあるのは確かかもしれない。


で、今回CMでは生田斗真がついに銭湯で働くことになった場面が描かれている。
正直「そこまで銭湯好きをこじらせちゃったのか?」と、つい思ってしまったわけで。

そういえば、前回CMでも銭湯に行っていたけれど、同じ場所?



と思いきや、銭湯の大将が別人なので、違う場所で働き始めたということなのでしょう。

しかし、銭湯という場所で、ここまでハイテンションで楽しんでいるというのもスゴイですな。
「周りの人に迷惑なんじゃ?」と多少思ってしまうものの、
ここまで楽しそうにしてたら「しょうがないな」と許されちゃいそうな気がする。


それにしても、バスロマンの入れ方にもこだわりのようなものがあるのですね。
基本的には、肘をきっちり伸ばして奇声をあげながら入れるというのがポイントらしい。

でも、あんなに勢いよく腕を伸ばしていたら、
バスロマンの本体の方からもドバっと温泉の素が出ちゃいそうで怖いものだ。

まあ、そこは熟練者がやることなので、そんな初歩的な失敗はしないのでしょう、たぶん。


関係ないけど、「気持ちいいぃ~~!!」と言っているお爺さんって、
ソフトバンクのCMで淀川長治のモノマネをしていた人と同一人物なんだろうか? 気になる。




アリエール「熱血研究員」篇 CM に出演している女の子が気になる






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