山下真司、壇蜜が出演しているスクウェア・エニックスの
スマートフォン用アプリ・星のドラゴンクエストCM「山下先生シリーズ・壇蜜先生登場」篇。

やっぱり、ドラクエの戦士と言ったら、3の女戦士。
そして、女戦士と言ったら、ビキニアーマーだよね。今見ても秀逸なデザインな気がする。

なんだか、思いのほか壇蜜さんのコスプレが似合っていて結構驚かされるものだ。
今回は「登場」篇ということなので、次回以降の出演にも期待したいと思います。

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「立派な装備」
「メタスラ装備です。これなら保健室にくることも減るでしょう」
「寂しい……」
「え!?」

「そういうことなら!」
「うぉ!!」
「私も一緒に冒険します」

「今ならメタスラそうび貰える、新生活も星ドラ」


星のドラゴンクエストCM「山下先生シリーズ・部活」篇



「お前ら、なんでモンスターに負けたか分かるか?」
「……」
「分からんのか!?」
「俺たちの……力が足りなかったから……」
「違うっ!!」
「……」

「装備が弱いからだ!!」
「くそーーーーー!!!」
「今ならメタスラそうびが貰える」

「お前ら欲しくないのか!?」
「欲しいですっ!!」
「君達には強い装備です冒険してほしい、真司は心の底からそう思うのであった」

「貰えるぞ!」
「新生活も星ドラ」
「メタスラ欲しいです!」


しかし、山下真司さんとなると、どうしてもスクールウォーズ・ネタになっちゃうのですね。
あまりにも古過ぎて、星ドラを主にプレイしている世代には知る由もない気がする。

ま、逆にパロディだということも知らないからこそ、新鮮に見えたりするのだろうか?
今では「無駄に熱い = お笑い(ギャグ)」という不文律も成り立ってたりするもんねぇ。

そのせいもあってか、民放のドラマに学園物が少なくなったような、そうでもないような。


あと、ネット検索をしていたら以下のような記事を発見しました。


山下真司さんがメタスラそうびを身にまとい伝説の“泣き虫先生”を熱演!壇蜜さんは、美しすぎる保健の先生から星ドラCM初の女戦士に転職して冒険の旅へ!?

壇蜜さん「ありがたいのと光栄なのと…でも、恐れ多いとも思います。(ドラクエは)歴史のあるゲームですから。実写化したCMに自分が入ることで景観を損ねてはいけないと思い、今朝、ヘソの周りの産毛を剃ってきました


こういうちょっとしたエ口スを挟んでくるところが良いですな、全くブレていないw

まあ、ヘソ周りがそんなにアップになってはいないけれど、
女性だとその辺はどうしたって気になるところなのでしょう、言わずもがな。

これが逆に男だったとしても、男の産毛なんぞ見たくないのでケアして欲しいところです。
CMって不特定多数の人が見ることになるから、エチケットとして皆さん徹底してもらいたい。



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