嵐・二宮和也、櫻井翔、相葉雅紀、松本潤、大野智が出演している
ガンホー・パズル&ドラゴンズ(パズドラ)「Future Gaming」篇CM。

一体何が起こっているんだ!? という風に翻弄されるがままという感じの内容。
パズドラのパズル部分をリアルにやってみたという感じなんだろうか?

「遊びは夏のビタミンだ」とのことだけど、ものすごく危険な遊びをしているように思える。

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嵐の皆さん、仕事より遊びの方を優先しているということなのかなぁ?
まあ、このくらい余裕を持って生きて行きたいとは確かに思うけれど。

しかし、周りに一言いってから飛び出しなさいよ! と感じずにはいられない。
相当な迷惑を掛けているのは間違いないんじゃなかろうか(特に松本さん)

でも、そんな迷惑も顧みることなく、やらなくてはならい“遊び”がそこにはある。
何がそこまで大人な彼らを駆り立てるのやら、非常に気になってしまうものだ。


そんな中で、ネット検索をしていたら以下のような記事を発見しました。


「パズドラ」嵐の5人が登場するテレビCM「Future Gaming編」放映開始 – 4Gamer.net

「LOVEGAMING!!遊びは夏のビタミンだ。」というキャッチコピーのもと,嵐のメンバーが架空の近未来ゲームに挑戦。ゲームを楽しむ嵐のメンバーの生き生きとした表情,ダイナミックなアクションを通じて,みんなで何かに夢中になって遊ぶことの素晴らしさを描くとともに,パズドラも夏の遊びに欠かせないアイテムとして,多くの人々の生活や心を豊かにする存在になりたいというメッセージを訴求してまいります


これはパズドラ自体を表現してたわけでなく、“架空の近未来ゲーム”をイメージしていたわけか。

要するに、彼らが生活している時代も近未来ということなのでしょう。
なので、いきなり何かに駆り立てられて仕事をほっぽり出すのも当たり前の世界観なのかも。

「何かに夢中になって遊ぶ」ためなら大抵の事は許される社会、素晴らしいですね。
優先順位は、遊び > 仲間 > 家庭 > 仕事 といった感じなのかもしれない、なんとなく。


そういえば、以前の嵐×パズドラCMでも、近未来的な世界観が描かれていた記憶がある。


パズドラ「ティザー」「Be More Orignal」篇



こちらは、もはや「何のことやら!?」という感じなんじゃなかろうか……。
ここまでトランスフォームしてしまうと、嵐である必然性も感じないという。

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JAL(日本航空)東京2020「FLY to 2020 特別塗装機」篇、大野智デザインとのことだけど嵐メンバーの顔ばかりが目立っている件

【二宮和也】サロンパス「やっと見つけた」篇CM、この星には重力があるのだろうか?(あと空気も)






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