SQUARE ENIX(スクウェア・エニックス)・
スクールガールストライカーズ(スクスト)「そば屋」篇CM。

スクストのCMって、これまではゲームの画面&キャラだけで構成されていたと思うんだけど、
今回からは日常の風景と交えて紹介するようになったみたいですね。

ま、他のソーシャルゲームと同じような演出。ほとんど代わり映えしないものだ。

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そんなに日常生活の中で、ソーシャルゲームというものが
切っても切り離せない感じになっているのだろうか? その辺がちょっと疑問。

中高生ならまだしも、社会人をCMの主役として描いている点に違和感を覚える。


正直、会社の上司がスクストとかやってたら引くレベルだと思うんですが……
いや、別にやっていてもいいけれど、周りの人にカミングアウトせずコッソリやってて欲しい。

ましてやゲーム上のセリフを部下に言わせるなんて(強制)、嫌過ぎるにもほどがある。
これもある種のパワーハラスメントというやつか、いやはや……。

たまたまゲーム好きの社員が多くて、皆でソシャゲをしているという感じならいいのだけど。


それから、以下は別ヴァージョンのCM。


スクールガールストライカーズ(スクスト)「オフィス」篇



この場合は一応会話が成立していると思うので、何ら問題はないのかもしれない。
「この子、もしかしてオタクかしら?」と思われる程度で済むんじゃなかろうか。


スクールガールストライカーズ(スクスト)「カフェ」篇



「運命とは、カレーパンのごとき」
こ、これはどういう意味なのだろう? どういう解釈がなされているのか続きが気になる。

あと、僕個人のことを言えば、運命などまったく信じません。
あらかじめ運命が決まっていると信じて何が面白いのだろう? そう思う。


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