広末涼子が出演しているGREE(グリー)モンスターハンターロアオブカード
「控室」篇(広末涼子の場合)CM。

あの大人気“狩りゲー”である『モンスターハンター』までもがソシャゲに参入してしまうとは。
アクションが楽しむのが目的であるはずなのに、なんだか本末転倒だなと思わなくもないものだ。

でも、手軽にモンハンを楽しみたい、何百時間もゲームするなんて考えられない、
という層にはもってこいなのかもしれないね、よく分からないけれど。
(ちなみに、僕はゲームはやるけどモンハンやソシャゲはやりません)

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まあ、今やドラクエだってFFだってソシャゲ化していることだし、
コンシューマの大手ゲームメーカーのほとんどが参入しているのが現状なのでしょう。

やっぱり儲かるっていうのが大きいのだろうなぁ。

ユーザーの意見を入れつつ手軽にアップデートだってしていけるのだろうし、
ダメなら早目にサービスを終了させて傷が浅くて済む場合だってあるのかもしれない。

こんなのコンシューマ・ゲームの未来が危ぶまれるとかいうレベルじゃない気がして、
頼むから開発者の方も、そしてソシャゲユーザーにも目を覚ましてもらいたい、そんな気がする。

なんだかんだで基本無料なゲームより、フルプライス払ったゲームの方が面白いはずなんだよ。

ソシャゲでゲームに目覚めたユーザーをコンシューマに引っ張ってくる取り組みを行ってもらいたい。
その方が絶対ゲーム業界全体としても意義あることだと思うんだけどなぁ。
(あくまでもコンシューマ好きからの意見なのであしからず)


ま、そんなこんなで、今回のCMのことなんだけど、
なんだか広末涼子がリアルに驚いている感じで、なかなか可愛らしく見えるものだ

正直、個人的には広末涼子ってあまり好きではないものの(まだ若い頃は好きだった)、
このCMにおける彼女のリアクションが純粋過ぎて妙に惹きつけられてしまう。

ちょっと目がキラキラしているようにも見受けられるし、
人間ってほんとに驚いた時ってこういう感じになるのだねと、多少勉強にもなります。


これって、ほんとにドッキリみたいな感じだったのかなぁ? その辺が気になってしまった。



↑ こちらのメンキング映像的な動画を見ると、リアルドッキリっぽくは見えるんだけど、
これがほんとにガチだったのかは定かではない感じですな、俄かには信じられない。

でも、この驚きのリアクションはなかなか演技では出来なさそうな気もするし、
CM撮影だと知っていたとはしても、オーケストラ自体には本気で驚いたのかもしれないね。


少なくとも、以下の「電車」篇CMに関しては、絶対ドッキリだと知っていたと思えてならないや。

モンスターハンターロアオブカード「電車」篇(桑原怜太の場合)CM。



モンスターハンターロアオブカー「電車」篇(桜木稜の場合)CM。




3DS「モンスターハンター4」CM、本田圭佑はこういうことを考えながらプレイしてるのか

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