大森南朋、橋本愛、鈴木奈々が出演している
サントリー・BOSS(ボス)贅沢微糖「ボウリング」篇CM。

サントリー・ボスグリーンCMで大森さんが完全に脇役になるなどしていて、
「あぁ、彼もついに主役の座から降ろされたか……」なんて思っていたら、このCMです。

ボスグリーンと贅沢微糖でちゃんと分けられていたわけか、なるほど。

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相変わらず大森南朋&橋本愛のコンビ?は、ほんと良い味を出しているものだ。

そんな中、今回鈴木奈々が初登場しているわけだけど、
なんで彼女を出しちゃうの!? と、どうしても思ってしまうんですが。

なんか好きじゃないんだよね、鈴木奈々って。

僕自身の好みとして“ギャルっぽいのが嫌い”というのもあるんだけど、それを抜きにして考えても、
「なんか好きじゃない」としか言いようがないような“嫌なオーラ”が出ている気がする。

なので、割と好きなシリーズであったCMに好きじゃないタレントさんが出て来てしまって、
ほんと残念な気がしてならないや、まあよくある話ではあるけれど。

そういえば、以前以下のような記事を読んだ記憶がありました。


出ると視聴率が下がる!? 業界で密かに嫌われる「逆・視聴率タレント」とは

この業界では、画面に映った瞬間に数字が落ちると言われる、「逆・視聴率タレント」が存在するという。

最近では鈴木奈々と芹那ですね。『可愛い』という人と『声がイヤ』『イタい』という人と好き嫌いがはっきり分かれますがね。ひな壇トークのときは他のゲストがいるからごまかすことができるのですが、彼女個人をフィーチャーし始めると途端に数字に影響してきます


僕だけがそう思っているわけじゃないと分かって、ちょっと安心してしまうわけだけど、
これってタレントとしては致命的としか言いようがないですな。

本人としては売れる気マンマンでデビューしたと思うので、
その理想と現実のギャップによくぞ耐えられているものだ、その辺は感心してしまう。

でも、なんだかんだで、芸能界から消えることなく番組に起用し続けられているというのは
ちょっと不思議な気がするものだ。ギャラが安くて使いやすいという理由はあるのだろうけど、
数字に直接影響していたら、他のタレントさんにも迷惑をかけたりしないのかなぁ?

今回のCMでも、「力抜いて! 抜いて!」って連呼するなど自己主張が凄いし、
ここはもう“橋本愛のガッツポーズ”に癒されるしかないですな、ほんとに。


【檀れい】サントリー・金麦CMが“精神に異常をきたしている”系の内容だと一部で解釈されているらしい

サントリー・ボスグリーン「毎日の習慣・昼/夜」篇CM、去年ブレイクの片岡愛之助&大久保佳代子を起用したことにより大森南朋が完全に脇役になってて残念過ぎる……

GREEN DA・KA・RA(グリーン ダ・カ・ラ)「ダンス」篇CM、しずくちゃんってハーフ設定なんだろうか?

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