Seiko Sports CM 「ただの数字じゃない。」篇。

世界陸上2013・モスクワ”を観ている時に何度が目にしたCMなんだけど、
これは素直にカッコイイと思ってしまった。なんだか釘付けになっちゃうよね。

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カメラが左右に回転するというのは分かるんだけど、
最初の陸上選手の場合、上下にも回転してるように見えるところに驚愕してしまう。

一体どうやって撮影しているんだ? と、当然過ぎる疑問を持ってしまうわけで。

ま、その辺は上の動画のタイトル部分をクリックしてYoutubeに飛んでもらい、
そこに書かれているセイコーさんによる説明を参考にしたらいいと思われます。

それにしても、アルペンスキーだけは自らが回転する競技なので、
このカメラ演出ではあまり効果が出ていないような気がしなくもないですな。

個人的には走り幅跳びとかを、下からの視点とかで観てみたかったかもしれない。
もしかしたら、映ったらいけないものが映る可能性はあるけれど。


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