嵐・大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤が出演している
JAL(日本航空)先得「ウルトラ嵐」篇CM。

これはいまいち内容的によく分からない感じになってますな(映像だけ見ると)
“ウルトラ嵐”の後にもさらに新たな嵐が後ろから現れてくるし、“ハイパー嵐”ですか?
(嵐自体が先得の擬人化的なことなんだろうか、たぶんそういうことだよね)

まあ、ファンの方にとっては、内容云々とかそれほど関係ないのかもしれないけれど。

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「嵐です。ウルトラ嵐も登場。充実の先得ラインナップです」
「ウルトラ先得新登場!」
「行こうぜ、ニッポン。JALの先得で」


JAL(日本航空)「国内線 SMART STYLE」篇



「JALは国内線の、新しい未来へ」
「予約もシンプル。セキュリティも、手荷物も、フライトもスムーズ」
「もっと便利に、もっとスマートに」
「国内線 SMART STYLE、はじまる」
「未来へ、JAL」


JAL(日本航空)「Wi-Fiひろがる」篇



「空で見付ける」
「空で楽しむ」
「空でつながる」
「JALのWi-Fiが、空での過ごし方を変えています」
「JALはつながる国内線へ」
「国内線をもっとスマートに」


JAL(日本航空)「SKY NEXT 宣言」篇



「JALは挑戦する、新しい国内線へ」
「ひとつ先のスタンダード」
「足元空間、拡大」
「全席、本皮仕様」
「SKY Wi-Fi導入」
「国内線、新クオリティ」


JAL(日本航空)東京2020「FLY to 2020 特別塗装機」篇



「JALは応援する。2020年へ飛び立つ全ての努力を、全ての挑戦を、全ての夢を」
「2020年の日本へ、思いを乗せて」
「FLY to 2020」


なにやら以下の記事に、大野さんがデザインした特別塗装機が初お披露目された時の
トークショーの内容の全文が載っているみたいです。


JAL、嵐の大野智氏がデザインした東京五輪応援機「JAL FLY to 2020 特別塗装機」運航 6月27日より国内線で就航。嵐のインタビュートークを掲載 – トラベル Watch


記事を読んでみるに、あのデザインは1ヵ月近く構想を練ったんだそうな。

かなりプレッシャーのかかるお仕事だったと思うんだけど、
思ったより早くデザイン案が出来上がったというわけか、素晴らしい。

でも、CMでそのデザインを確認するも、嵐のメンバーの顔ばかりが目立って見えるので、
これは大野さんデザインです!とか言われても、「え、どの辺が?」と思えてならないものだ。


まあ、アジアとかでも人気のあるグループだから彼らの顔が目立った方がいいのだろうけど、
本人にとってはあまり嬉しいことではないだろうなぁ、そんな気がしてしまう。


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