★バンダイ・ふなっしーのめいっしー「第1弾 爆誕!」篇



ふなっしーが出演。

もういいかげん、ふなっしーも飽きてきたなぁなんて個人的には思うんだけど、
世間ではまだまだ使えるコンテンツという感じなんだろうか?

それにしても、“めいっしー”って何?と思ったら、名刺のことなのだね、なるほど。
こういったカードを集めて何かバトルとかするのかなぁ、遊び方がわからん。

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★ベーネコスメティクス・Applino(アップリノ)「出会い」篇



Applino(アップリノ)「常識の壁」篇

渡部豪太が出演。

なんだか独特なキャラクターデザインですな。このアップリノの擬人化キャラなのだろうけど、
髪のおだんご的に中華キャラっぽく見えて何とも言えません。

他の動物キャラなんかは普通に可愛いと思います、特にリンゴの妖精的なやつ。


★江崎グリコ・ビスコ「ビスコ Loves ハロウィン」篇



玉城ティナが出演。

これはなんだか、目を見開いた感じが微妙に怖い気がするものだ。ハロウィンがテーマで
デビルとビスコで「デビスコ」を推しているから怖くてもいいのかもしれないけど、
ターゲットの年齢層である子供が怖がらないのかなぁ? 怖く感じるのは僕だけなのだろうか。

(玉城ティナのファンの方、どうか怒らないでください)


★エステー・ドライペット「太ること」篇



ドライペット「夢」篇

これもなかなかシュールな感じで面白いですな。非常にエステーっぽくて良いです。
微妙に喋り方が気持ち悪い感じなのは、狙ってやっているのか、本人の特性なのかが気になる。

ところで、この2人は誰さんなのだろう? ほんとのミュージシャンなのだろうか。


★タカラトミー・omnibot(オムニボット)ロビジュニアと暮らそう!「一日の生活」篇



ロビジュニアと暮らそう!「季節の言葉」篇

まさか、デアゴスティーニ「週刊ロビ」でお馴染み?である組立てロボットのロビが、
ロビジュニアとして普通に発売されることになるとは驚いた。

まあ、本家本元のロビは立って踊ってと出来るのだろうけど、
ロビジュニアに関しては、喋ることは出来ても手足を動かすくらいしか出来ないらしい。

でも、向こうは合計金額が10万円を超えるのに対して、こちらは15000円だからお買得だね。
来年1月発売とのことで、興味がある方は要チェックかもしれない。







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